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2010年8月28日土曜日
2010年3月12日金曜日
電話という半バーチャルな世界
テレフォンセックスはさいこうだよ!まずがんがんテレセして仲良くなって番号交換してテレフォンセックス以外で会ってやるみたいな。この前は携帯ライブチャット比較で見つけた女の子なんか会ったらかなりかわいいおねぇでさ、海いって雰囲気よくなったからチュッして、それから服の中に手いれてブラずらして乳首さわって少し感じてたし。で甘えてくるしぐさがかなりいい。それからラブホいってチュッして胸もんでミニスカに手いれてテマンしてクンニしてそれからフェラしてもらってチンポいれてやった。けっこう締まりよくてかなりぐちょぐちょに濡れてたし気持ちかったよ。クンニはかなり喘ぎ声だしてたけどまん汁は味なかった!テマンもかなり感じてたし、テレフォンSEX最高!!!
2009年12月29日火曜日
本当に使えるビシネスブログの書き方
■本当に使えるビジネスブログとは何か?
ブログを単に日記を書くためのツールだと思っていませんか。
もちろん日記として活用するケースが多いのですが、ホームページでの情報発信や企業内部での情報共有といったビジネスで使われるケースが増えています。ビジネスでブログを活用するためビジネスブログという言い方をしますが、まずはブログを使った情報発信が既存のホームページとどう違うのか、みていきましょう。
■ホームページ作りは誰に何を見てもらうかをまず考える
ホームページの重要性を認識していない経営者はいませんが、自社のホームページとなると話は別です。
ホームページを作らないといけないのはわかっていますが、どう活用するかを考えていません。大概は、会社案内のパンフレットをホームページ作成会社に渡し、ホームページを作ってしまいます。できた当初は、取引先などが見に来てくれますが、そのうち更新もされずほったらかしになり、閑古鳥が鳴くことになります。
発注する前に、誰に何の情報を見てもらうか整理しましょう。
例えば工務店であれば
顧 客 - 施工事例、強み・こだわり、会社概要、よくある質問(FAQ)
取引先 - 取引条件
従業員 - ビジョン、経営方針、社歴
求職者 - 中途採用条件、スケジュール
銀 行 - 新着情報(順調にビジネス展開している)
となります。ビジョン、経営方針などは変わることはありませんが、施工事例やFAQなどは日々更新していかなければなりません。
洗い出した情報を元に次はサイトマップを作ります。どんな階層で、どんなページ構成にするか考えます。これがホームページ全体の設計図になります。
トップ - 新着情報 - 会社概要 - ビジョン - 経営方針 - 社歴 - 施工事例
個人事業や農家であれば素朴な手作りのホームページでかまいませんが、企業では、ある程度の見栄えが求められます。必然的にホームページ作成会社に頼むことになりますが、おまかせで頼んでしまうと、出来てからこんなイメージじゃなかったということになります。
画面のラフスケッチを描いてイメージをしっかり伝えておきます。全体構成を2列あるいは3列にするのか、メニューをどういう順番で並べるのかなどを決めていきます。
■ホームページの中身をブログで作ってしまう
立ち上げたホームページの修正が必要になると、自社では修正できませんので、作ってもらった会社に修正してもらわなければなりません。
多くの企業では作成費については考慮しますが、更新費については考えていません。修正の必要に迫られて見積もりを取り、出てきた見積もりを見て「高いな~あ」になります。修正がたび重なると、こんなにお金はかけられないとなり、やがて更新されないホームページになってしまいます。
では、どうすればいいのでしょうか。
解決の方法はホームページの一部をブログで作ってしまうことです。トップページは事業者と打ち合わせして作りこみ、新着情報を登録するとトップページの新着情報の枠に追加されるようにしますが、ホームページの中身自体はブログのCMS機能を使って更新できるようにします。
施工事例をアップする場合、ブログで日記を追加するように写真と文章を入れるだけで、新しいページが作られ、トップページの施工事例の枠に追加されます。ブログで作成しますので複数ページに出ている情報を修正しても自動的にすべての場所で更新内容が反映されます。以前のような修正漏れが発生しません。
一番のメリットはホームページの一部にブログを組み込みことで、更新を自社で行うことができる点です。更新費の問題は発生しませんし、どんどん施工事例やプレスリリースを情報発信することができます。また見た目も通常のホームページと変わりません。
作成業者に頼む必要があるのはデザイン的に作りこんでもらっているトップページの修正だけです。またブログにはRSS機能がありますので、ホームページの内容が書き換わると自動配信により、プッシュマーケティングを行えます。
■ビジネスブログを活用するにはブログソフトが必要
ブログを構築するためのソフトがブログソフトです。
オープンソースで無料で使えるWordPressがありますが、複数ブログの管理ができる点などからホームページ作成会社の多くはSixApartが提供しているMovableTypeというソフトを使っています。
MovableTypeは製品版以外にWordPressと同じようにオープンソース版が出ています。またMovableTypeはインストール型ですが、ASPで使えるTypePadはココログ(@Nifty)などいろいろなブログ提供サービスで使われ、気がつかないうちに使っています。
通常のホームページ製作に比べるとMovableTypeのライセンス料(52,500円~)が別途かかりますが、パッケージを使いますのでホームページ作成の構築期間が短くなり、またランニングコストがほぼかからなくなりますので、トータルのコスト(TCO)で考えるとかなりお得です。
■ネットショップ向けビジネスブログが登場
商品の入れ替えが多いネットショップでは、サイトをブログで構築する例が増えています。それに対応し、MovableTypeに「EC Pack」という製品が登場しています。
ネットショップで買い物し、買い物カゴに入れて決済に進もうとすると商品の確認や住所、氏名の入力、決済方法の選択など3~5ページほどにわたって情報を入力しなければなりません。このページ遷移の間にお客さんがどんどん気が変わって逃げてしまいます。
1ページ完結型の買い物カゴとしては喜信堂が有名ですが、「EC Pack」のQuickCartも同様に1ページ完結型なのでページ遷移で逃げるお客を減らせ、成約率を増やす効果があります。
ファッションなど特に季節ごとの入れ替わりが激しい商品は鮮度が命です。ホームページ作成会社に連絡して変更依頼などとやっていますと商機を逸してしまいます。そこで商品ページをブログで作りこみ、自社で簡単に更新ができるようにしているネットショップが増えています。
■ビジネスブログによる社内向け情報共有
ビジネスブログを活用した社内での情報共有についてみていきましょう。
情報共有といえばグループウエアが定番でしたが、最近ではブログを使うケースが増えています。いろいろと工夫してグループウェアを活用している企業もありますが、やはり会社全体というイメージが強く、個人のちょっとした感想や意見などは書きづらい面があります。
ワークフローや営業日報、議事録など定型情報はグループウェアが得意ですが、ちょっとしたアイデアやメモといった非定型情報はどうしてもこぼれてしまいがちです。
そこで社内限定のブログを立ち上げ、こういった非定型情報を発信できるようにします。非定型情報をデーターベースとしてアーカイブすることができ、暗黙知として残せる効果もあります。ブログの記事に対してコメントやトラックバックが多くつけば、社内で何が話題や問題になっているのか把握しやすくなります。
ブログはインフォーマルなコミュニケーションに適していますので、客先の何気ない会話など営業日報に書くほどではといった内容を発信できます。つまり鮮度がよい情報を発信しやすい媒体です。
よく媒体ごとの鮮度をあらわすのに「新聞」は「刺身」、「雑誌」は「干物」、「本」は「缶詰」と言われますが、ブログは新聞に近い媒体になります。
インフォーマルなコミュニケーションを活性化
バブル崩壊後、運動会や社員旅行などの行事を経費削減、若い社員が参加しないという理由から廃止したりしていますが、チーム意識が熟成しにくいなど、いろいろと弊害が出ています。
そこでインフォーマルな社内での会話を増やそうと、いろいろなイベントを復活させる企業が増えていますが、社内ブログがその一助となります。営業所が違い、普段は顔をあわさない人のブログを読むことで、その人となりがある程度、理解できるようになります。

インフォーマルなコミュニケーションを活性化
東京本社に勤める社員が会社の周りのランチや居酒屋情報を掲載することで、大坂から出張する社員が参考にするような使い方もできます。
ただしグループウェアと同じでブログにもファシリテータが必要です。旗振り役が音頭をとって活性化していかなければなりません。最初は書き込みも少ないので自ら話題を提供して投稿やコメントをうながすようにし、社員が積極的に書きこむようになるまでサポートしなければなりません。
またガイドラインを使って社員に遵守させます。社内ブログなので実名で書く、著作権の注意、お客さんの情報は不用意に漏らさないなど、実名で書きますのでフレーム(炎上)などは起こりにくいですが、それでも書き込みの行き違いが発生したりしますので、交通整理をしなければなりません。
ブログは単なる日記を書くツールだけではなく、情報発信や情報共有などビジネスで活用する時代になっています。ぜひ、うまく活用してください。
情報共有といえばグループウエアが定番でしたが、最近ではブログを使うケースが増えています。いろいろと工夫してグループウェアを活用している企業もありますが、やはり会社全体というイメージが強く、個人のちょっとした感想や意見などは書きづらい面があります。
ワークフローや営業日報、議事録など定型情報はグループウェアが得意ですが、ちょっとしたアイデアやメモといった非定型情報はどうしてもこぼれてしまいがちです。
そこで社内限定のブログを立ち上げ、こういった非定型情報を発信できるようにします。非定型情報をデーターベースとしてアーカイブすることができ、暗黙知として残せる効果もあります。ブログの記事に対してコメントやトラックバックが多くつけば、社内で何が話題や問題になっているのか把握しやすくなります。
ブログはインフォーマルなコミュニケーションに適していますので、客先の何気ない会話など営業日報に書くほどではといった内容を発信できます。つまり鮮度がよい情報を発信しやすい媒体です。
よく媒体ごとの鮮度をあらわすのに「新聞」は「刺身」、「雑誌」は「干物」、「本」は「缶詰」と言われますが、ブログは新聞に近い媒体になります。
そこでインフォーマルな社内での会話を増やそうと、いろいろなイベントを復活させる企業が増えていますが、社内ブログがその一助となります。営業所が違い、普段は顔をあわさない人のブログを読むことで、その人となりがある程度、理解できるようになります。
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東京本社に勤める社員が会社の周りのランチや居酒屋情報を掲載することで、大坂から出張する社員が参考にするような使い方もできます。
ただしグループウェアと同じでブログにもファシリテータが必要です。旗振り役が音頭をとって活性化していかなければなりません。最初は書き込みも少ないので自ら話題を提供して投稿やコメントをうながすようにし、社員が積極的に書きこむようになるまでサポートしなければなりません。
またガイドラインを使って社員に遵守させます。社内ブログなので実名で書く、著作権の注意、お客さんの情報は不用意に漏らさないなど、実名で書きますのでフレーム(炎上)などは起こりにくいですが、それでも書き込みの行き違いが発生したりしますので、交通整理をしなければなりません。
ブログは単なる日記を書くツールだけではなく、情報発信や情報共有などビジネスで活用する時代になっています。ぜひ、うまく活用してください。
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